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【10/9開催】SCS評価制度と国際標準を両立 ~サプライチェーンを強靭化する次世代TPRM戦略『UpGuard』実演デモ~

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【10/9開催】SCS評価制度と国際標準を両立 ~サプライチェーンを強靭化する次世代TPRM戦略『UpGuard』実演デモ~

セミナー概要

2026年度末に運用開始が予定されている経済産業省が中心となって推進する「SCS評価制度」への適合、海外取引の維持・拡大に不可欠な「ISO/IEC 27001」や「NIST SP800-171」などの国際標準への準拠。国内外のセキュリティ基準へのダブル対応に頭を悩ませていませんか?

これらを「別物」として捉えるのではなく、あらゆる国内制度や国際標準を一つのデータで管理し、必要に応じて異なる基準に自動変換・出力できるインフラを構築することが理想とされます。

この理想を実現できるのがサプライチェーンセキュリティリスク管理ツールである『UpGuard』です。二重三重のセキュリティチェック、重複投資、そして取引先の回答負荷などをどう軽減できるのか、実演を交えて紹介します。

サプライチェーンの弱点を減らすのはもちろんのこと、如何に効率的かつ効果的に対応可能なのか、参考としていただければ幸いです。

こんな課題を抱える方にオススメです

  • SCS評価制度への対応で悩まれている方
  • 国内外の基準への二重投資や重複管理を避けたい方
  • 取引先のセキュリティ管理の効率化を模索している方
  • 実効性のあるサプライチェーンセキュリティリスク管理を実現したい方

プログラム

第1セッション

SCS評価制度と国際標準(NIST/ISO)を無駄なく両立させる活用ガイド

増大するサプライチェーン攻撃を背景に、大企業は2026年度末運用開始予定の「SCS評価制度」とNISTなどの「国際標準」という2つの潮流への対応を迫られています。本セッションでは、日本固有の規制対応とグローバル基準の強靭化を両立させるために企業が今とるべきアプローチの全体像をわかりやすく紐解きます。

【第2セッション】

『UpGuard』が実現する次世代TPRM戦略
〜自動ギャップ分析によるスマートなセキュリティ管理をデモで実演〜

取引先評価のExcel管理に限界を感じていませんか?本セッションでは、『UpGuard』を用いた次世代TPRM戦略を解説します。SCS評価制度や国際標準(NISTなど)との差異を瞬時に可視化する「自動ギャップ分析機能」をデモを交えて解説します。一度の評価で複数の基準との差異を自動抽出し、重複投資を排除しながらサプライヤーのリスクをスマートに管理・是正する最先端の手法を紹介します。

開催概要

名 称 SCS評価制度と国際標準を両立 ~サプライチェーンを強靭化する次世代TPRM戦略『UpGuard』実演デモ~
日 時

2026年10月9日(金) 14:00~15:00
※受講開始時間までに視聴用URLへアクセスしてください。
※終了時間は場合により前後する場合があります。

主 催 SOMPOリスクマネジメント株式会社
講 師

SOMPOリスクマネジメント株式会社
サイバーセキュリティコンサルティング部
田嶋 等氏

参加費 無料(事前登録制)
申し込み締切日 2026年10月8日(木)23:59
対 象 サプライチェーンセキュリティリスク管理に興味をお持ちの方
サプライチェーンセキュリティリスク管理を検討されている方
サプライチェーンセキュリティリスク管理ツールの取り扱いを検討中の販売店さま
※競合他社さまやそれに準じるパートナーさまの登録はお断りしています。また登録にgmailなど、個人でお使いのメールアドレスをお使いの場合は登録が承認されない場合があります。
定 員 100名
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