経済産業省推進のセキュリティ対策評価制度対策始めていますか?
SCS評価制度対策支援
ガイドライン対応サポートアカデミー
SCS評価制度の★3・★4取得に必要な「知識」「進め方」「ツール」を、低価格かつ継続的にサポート。専門コンサルタントが貴社のセキュリティ対策を伴走支援します。
SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)とは?
経済産業省が推進する、すべての企業を対象にセキュリティ対策レベルを「★」で評価・可視化する仕組みです。
日本のセキュリティレベルを底上げするとともに、取引先やパートナー企業が安心してビジネスを行えるよう、企業のセキュリティレベルを客観的に判断できるようにすることを目的としています。単に「対策しているかどうか」ではなく、「どのレベルまで対策できているか」が問われる制度です。
さらに目指すべき高度なレベル
標準的に目指すべきレベル
最低限実装すべきレベル
※記載の情報は2026年7月現在のものであり、制度の内容は今後変更や更新がされる可能性があります。最新情報は、経済産業省や独立行政法人情報処理推進機構(IPA)のホームページを参照ください。
SCS評価制度がビジネスの新たな判断軸に
SCS評価制度は2026年度末から運用開始予定です。
制度開始後は、多くの企業が取引先や委託先に対してSCS評価制度の★取得を要請するようになる可能性があります。
SCS評価制度に対応していない場合に考えられる影響
- 取引先の選定において、★取得企業と比較してセキュリティ対策の実施状況が
伝わりにくくなる可能性があります。 - 今後の運用によっては、公共調達等で参照される可能性があります。
制度の運用開始に備え、今のうちから自社の対応状況の棚卸など準備を進めておくことが有効です。

ガイドライン対応サポートアカデミーとは?
「SCS評価制度」で今すぐ始めるべき4つのアクションを支援します

①正しく評価基準を理解する
知識の習得を目的とした解説動画を、専用ポータルからいつでも何度でも視聴可能です。

②自社の対策状況の現状把握を行う
現状把握が可能なチェックシートをご提供。コンサルタントが第三者目線でアドバイスします。

③対策方法や実施スケジュールを検討する
お客さまごとに「対策プログラム」を作成。対応優先度や導入が必要なツールなどをアドバイスします。

④組織的対策(規程など)を行う
各種規程のひな型・教育コンテンツ・管理台帳や申請書のフォーマットなど役立つコンテンツを多数提供します。
個別相談(メール/WEB会議)
専門知識を持つコンサルタントが、メール・WEB会議による個別相談を実施します。
- 本サービス内でご提供する対応の進め方、想定される水準、企業動向等には、経済産業省・IPA等から公表された入手可能な情報に基づき、サービス提供であるMOTEX社が制度理解の参考として整理した内容や同社の見解、調査結果などが含まれます。
- SCS評価制度は任意の制度であり、個社間の商取引を直接規制するものではありません。また、制度未取得のみを理由として一律に取引停止や入札除外となる制度ではなく、特定の製品・サービスの導入が義務付けられるものでもありません。
- 制度の内容は今後変更・更新される可能性があります。
一般的なコンサルティングサービスとの違い
お客さま自身で対応するのに必要なツール・サポートを低価格で提供
| 一般的なコンサルティングサービス | ガイドライン対応サポートアカデミー | |
|---|---|---|
| 目的 | 定めた目的(成果物)の完遂 | セキュリティ運用を根付かせる(セキュリティ人材の育成・支援) |
| 主体 | コンサルタント | お客さま自身 |
| 支援内容 | 定めた目的の完遂のため、コンサルタントが主体となり対応 | 人材育成・対策の実践に必要な知識取得・必要なツール・サポートを提供 |
| 価格 | 高額 | 低価格 |
| 支援期間 | スポット | 継続支援が可能 |

料金体系
※料金はすべて税別価格です。セキュリティ人材の育成から、SCS評価制度の★3・★4取得支援まで。目的に応じて選べる3つのコースをご用意しています。
学習コース
(ベーシック)
利用期間:3ヵ月
- 自社のセキュリティ対策の現状を把握したい
- サイバーセキュリティ対策の知識を身に着けたい
- 各種セキュリティ関連規程のひな型が欲しい
実践コース
(ベーシック)
利用期間:9ヵ月
利用期間:12ヵ月
- 総合的なセキュリティ強化を進めたい
- SCS評価制度の★4取得まで見据えて対策を進めたい
- 専門家と伴走しながら対策に取り組みたい
実践コース
(ライト)
利用期間:9ヵ月
利用期間:12ヵ月
- SCS評価制度の★3取得を優先して進めたい
- 将来的な★4取得を見据えて段階的に進めたい
- 専門家と伴走しながら対策に取り組みたい
\初期費用を抑えて開始されたい方に向けたご案内/
SCS評価制度★3取得応援キャンペーン
実践コース(ライト)の初回購入が、今なら割引価格で始められます。
※キャンペーン適用あり/なしはお申込み時に選択いただけます。
あり
実践コース(ライト)キャンペーン
キャンペーン
価格¥225,000
実践コース(ライト)年間継続プログラム
定価:¥120,000
なし
実践コース(ライト)
定価:¥300,000
実践コース(ライト)年間継続プログラム
定価:¥120,000
有り
実践コース(ライト)キャンペーン
キャンペーン
価格¥225,000
実践ライトキャンペーン → 実践ベーシック
調整価格:¥225,000※
実践コース(ベーシック)年間継続プログラム
定価:¥120,000
無し
実践コース(ライト)
定価:¥300,000
実践ライト → 実践ベーシック
定価:¥150,000※
実践コース(ベーシック)年間継続プログラム
定価:¥120,000
※実践コース(ベーシック)到達までの合計費用はどちらの購入方法でも同額の¥450,000です。
キャンペーン対象/お申込条件
- ガイドライン対応サポートアカデミーの「サイバーセキュリティ対策パッケージ 実践コース(ライト)」を新規にご購入いただく方が対象です。
注意事項
- 本キャンペーンは、キャンペーン適用あり/なしを選択してお申込みいただくことが可能です。
- キャンペーン適用後に実践コース(ベーシック)へアップグレードされる場合、アップグレード費用は通常価格¥150,000ではなく、「サイバーセキュリティ対策パッケージアップグレード(実践ライトキャンペーン-実践ベーシック)¥225,000」のご購入となります。実践コース(ベーシック)までの合計費用はいずれの購入方法でも¥450,000です。
- 本キャンペーンは、SCS評価制度の普及状況などを踏まえ、予告なく終了する場合があります。